![]()
- クロスボーダーで1000億円超の大型案件 [マーケットを読む]
- 【第17回】新総企、マオス代表取締役 増田昭彦 [Webインタビュー]
- 日本企業のグローバル化とM&A戦略--代表的経営者の視点から [対談・座談会]
- [対談]日本企業のグローバル展開と人事戦略 [対談・座談会]
- ユニゾンが国内初の2段階TOBを実施 [マーケットを読む]
(アクセスランキングは、最新の1ヶ月分のランキングです)
最新のM&A専門誌「マール」に掲載している統計(表とグラフ)です
PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方は下のボタンでダウンロード(無料)してください。
「MARR2012」(M&Aレポート2012)の「第4部 アンケート調査」から抜粋。MARR年間購読会員向けの限定コンテンツです。
内閣府経済社会総合研究所に設置されていたM&A研究会の提言を受けて設立(会長:中央大学法科大学院教授/東京大学名誉教授 落合誠一)
初回投稿は株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO 冨山和彦氏の「経済危機とM&A」です。コメントも寄せられています。
日経テレコン21の「マールM&A情報」では、M&A、グループ内M&A、分社・分割、持株会社などの関連データのほかに、防衛策データも提供しています。
[2008年4月号 162号 : 視点]
買収防衛策と企業価値
大阪大学大学院高等司法研究科教授 吉本健一
日本に妖怪が徘徊している。企業価値という妖怪が――
いささか時代遅れの言い回しに失笑された方もあろう。それはともかく、二〇〇五年のニッポン放送事件に引き続き、二〇〇七年のブルドックソース事件は、敵対的企業買収とその防衛策のあり方について、社会的な規模で論議を引き起こした。そして、本件では、最高裁の判断が示されたため(最二決平成一九年八月七日金判一二七三号二頁)、この問題に対する裁判所の考え方なり姿勢がある程度明らかになったといい得る。
こちらからログインして下さい。
まだ、会員登録を行っていない方は、こちらからお申込み下さい。
また、サイト上の掲載記事は、年間購読期間中のものか有効期間の記事のみご覧いただけます。
過去の記事をご覧になりたい場合は、掲載しているバックナンバーをご購入いただくか、Webマール会員の場合、プレミアムコースをお申込み下さい。
※ご購入いただけるバックナンバーは、2012年5月号までとなっております。
タグ: 企業価値/デュー・ディリジェンス, 裁判, 買収防衛策, 投資ファンド, M&Aプレイヤー, プロセス, M&A戦略






