![]()
- クロスボーダーで1000億円超の大型案件 [マーケットを読む]
- 【第17回】新総企、マオス代表取締役 増田昭彦 [Webインタビュー]
- 日本企業のグローバル化とM&A戦略--代表的経営者の視点から [対談・座談会]
- [対談]日本企業のグローバル展開と人事戦略 [対談・座談会]
- ユニゾンが国内初の2段階TOBを実施 [マーケットを読む]
(アクセスランキングは、最新の1ヶ月分のランキングです)
最新のM&A専門誌「マール」に掲載している統計(表とグラフ)です
PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方は下のボタンでダウンロード(無料)してください。
「MARR2012」(M&Aレポート2012)の「第4部 アンケート調査」から抜粋。MARR年間購読会員向けの限定コンテンツです。
内閣府経済社会総合研究所に設置されていたM&A研究会の提言を受けて設立(会長:中央大学法科大学院教授/東京大学名誉教授 落合誠一)
初回投稿は株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO 冨山和彦氏の「経済危機とM&A」です。コメントも寄せられています。
日経テレコン21の「マールM&A情報」では、M&A、グループ内M&A、分社・分割、持株会社などの関連データのほかに、防衛策データも提供しています。
[2009年11月号 181号 : 編集長の眼]
NO.116 統合で日本発の技術を持ち寄り、世界トップの抗体医療企業を目指す
協和発酵キリン 松田 譲 社長
研究開発型ライフサイエンス企業へ
――どういう会社になったのですか。
「協和発酵キリンは、協和発酵の医薬事業とキリンファーマが経営統合してできた会社です。両社とも発酵技術をベースに事業を展開してきました。発酵技術は生命の力を産業に利用するものですから、バイオテクノロジーそのものです。その事業展開の延長線にあるのが、医薬品で、その最たるものが今、注目される抗体医薬です。その基盤となる独自の抗体作製技術を両社とも持っていました。その強みを持ち寄れば、世界トップクラスの研究開発型ライフサイエンス企業になる夢を早く実現できるということで、双方が統合を決断したのです」
こちらからログインして下さい。
まだ、会員登録を行っていない方は、こちらからお申込み下さい。
また、サイト上の掲載記事は、年間購読期間中のものか有効期間の記事のみご覧いただけます。
過去の記事をご覧になりたい場合は、掲載しているバックナンバーをご購入いただくか、Webマール会員の場合、プレミアムコースをお申込み下さい。
※ご購入いただけるバックナンバーは、2012年5月号までとなっております。






