MARR Online会員
ログイン名
パスワード


年間購読お申込みはこちら

アイコンの説明

統計(表とグラフ) 最新のM&A専門誌「マール」に掲載している統計(表とグラフ)です

データの見方

PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方は下のボタンでダウンロード(無料)してください。
Get Adobe Reader

SPEEDA RECOF

月々525円で読めるM&A専門誌「マール」の新サービス Webマール

具体的なM&Aのご相談はこちらへ 企業戦略に沿ったM&A実現をサポート 株式会社レコフ

東日本大震災の影響と復興に関連したたM&A動向

M&Aアンケート

「MARR2012」(M&Aレポート2012)の「第4部 アンケート調査」から抜粋。MARR年間購読会員向けの限定コンテンツです。 New

IntraLinks

5月発売の6月号よりM&A専門誌「マール」のサービス形態が変わります。

ベトナム進出支援はアクティブリッジ

M&A研究会webフォーラム

内閣府経済社会総合研究所に設置されていたM&A研究会の提言を受けて設立(会長:中央大学法科大学院教授/東京大学名誉教授 落合誠一)
初回投稿は株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO 冨山和彦氏の「経済危機とM&A」です。コメントも寄せられています。

NIKKEI TELECOM21日経テレコン21

日経テレコン21の「マールM&A情報」では、M&A、グループ内M&A、分社・分割、持株会社などの関連データのほかに、防衛策データも提供しています。

M&Aフォーラム

[2006年8月号 : 編集長の眼]

   

  • シェアする

No.82 日本における買収ファンドのパイオニア

アドバンテッジパートナーズ(AP)LLP 共同代表パートナー  笹沼 泰助

LBOの大型化

――日本も本格的なLBOの時代に入ったのでしょうか。
 「私は、金融投資目的で会社を買収する際に、買収資金をエクイティとデットを組み合わせて、レバレッジ(テコの原理)を効かすのがレバレッジドバイアウト(LBO)だと定義しています。それから言うと、これまで我々が扱った二〇案件のうち、一五、六案件はLBOです。最近になって、何かLBOの新しい手法が出てきたというのではありませんが、これに適した案件が増えています。当初は、倒産直前の困窮企業が多かったのですが、最近はキャッシュフローがある健常企業が市場に出てきています。案件が多様化し、大型化してきたといえます」


タグ: 事業再生投資ファンドM&Aプレイヤー

2006年8月号に戻る

マールインタビュー一覧に戻る


▲このページのトップへ

RECOFDATA COPYRIGHT (c) RECOFDATA Corporation All Rights Reserved.